野生の立派なニンニクの剛健さを分析して来年に活かします

にんにく

去年のニンニクの生き残りでしょうか、畑の外れに巨大化したにんにくが生い茂っていました。

雑草もたくさん抜いて、肥料も挙げて、株間も気にしている畑のニンニクよりめっちゃ大きいです。

同じ箇所に3つも生えていて、特に肥料も挙げていないのに…

後生えている場所も小さな谷状の底で水はけも悪そうだし日光も別にそこまで適切に入る場所ではないのに…。

このニンニクたちより畑のにんにくが負けている点は植えた時期は11月とかなり遅いところだけです。

 

来年は9月後半に植えてみようと思います。

後はこのにんにくの可食部分がどれだけかによって変わるかによって本格的に早めに植えるかどうかを検討していきます。

 

チャットGPTに聞いたら早めに植えても越冬するときに葉にエネルギーを使いすぎるので、越冬前まではそこまで成長させない方がよいといっていたのですが、まぁ野生のにんにくのポテンシャルによって信じるかどうか決めようと決めます

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